サウナと旅と豆ちしき

世界で唯一の”サウナ歌人"が綴る、サウナ・旅・豆ちしきについてのブログです。

短歌

ポッドキャストのタイトルを変更しました。

短歌のポッドキャストを相変わらずコツコツ続けています。 この度、タイトルとセグメント名を変えました。 新タイトルは「短歌のセカイの歩き方」です。ポッドキャストの内容をひと言で表すとこうなるかなと思いました。 わたしのポッドキャストは短歌の論評…

【海老名】OYUGIWA 〜思春期のキミに水をかけたい

雲ひとつない快晴のなか、門沢橋駅に降り立つと… あ!富士山! お椀をひっくり返したようにこんもりと雪化粧をした穏やかな富士山が道路の向こう側に見えました。富士山を見ると無条件にうれしくなります。日本人の性だっていう人もいるけど、わたしは富士山…

大好きなポッドキャスターさんが、わたしの番組を紹介してくれました

ポッドキャストの配信を初めてはや数ヶ月。 わたしがよく聞いているポッドキャスト「世界のねじを巻くラジオ」のねじまきさんに、わたしの番組「短歌でおしゃべり」を紹介してもらいました。 めちゃくちゃうれしいけど、まだ模索中でクオリティが低いので恥…

自己紹介を丁寧に、忠実に、やってみる

ポッドキャストの自己紹介を丁寧に書いてみました。 短歌でおしゃべり • A podcast on Anchor 自己紹介文の構成はこんなかんじです。 1.ポッドキャストの内容 2.ポッドキャストの目的(リスナーのメリット) 3.短歌について(リスナーが難しいと思って…

【平塚】湘南ひらつか太古の湯グリーンサウナ ~己の成長を確かめる場所

あれは19歳の夏だったと思う。平塚の七夕祭りに友だちと遊びに来たときに、お祭り前に、ここ湘南ひらつか太古の湯グリーンサウナに立ち寄ったことがあった。 友だち曰く、いい温泉が平塚駅の駅前にあるということだった。お祭り前に温泉にはいっちゃうなんて…

「あなたの短歌」を詠みます

あなたの短歌を詠みます。はじめました。 真面目なのも作るのです。

サンキュー100plays!ポッドキャストの再生数が100回を超えました。

ポッドキャストの再生数が100回を超えました! 聴いてくれた方ありがとうございます! 有名なものから自作のものまで、短歌をひとつピックアップしてあれこれおしゃべりしています。 裏テーマは「金曜夜の添い寝ラジオ」。 眠くなるまーったり声でお届けして…

サンキュー100plays!ポッドキャストの再生数が100回を超えました。

ポッドキャストの再生数が100回を超えました! 聴いてくれた方ありがとうございます! 有名なものから自作のものまで、短歌をひとつピックアップしてあれこれおしゃべりしています。 裏テーマは「金曜夜の添い寝ラジオ」。 眠くなるまーったり声でお届けして…

Anchor fmの音声ファイルをYoutubeにアップロードする方法〜変換編

Anchor fmの音声ファイルをYoutubeにアップロードする方法その2です。 その1はこちら。 wakanakbb.hatenablog.com その1は2分以内の音声でないと使えない方法でした。 時間の長いポッドキャストをYoutubeにアップロードする方法も、その1に比べてひと手…

Anchor fmのポッドキャストをYoutubeに転載する方法

Anchor fm で配信しているポッドキャストをYoutubeに転載したいなと思っていたら、簡単に行うことができました。 わたしが行ったのは Anchorからダウンロード→m4a(音声)→mp4(動画)→Youtubeにアップロード という手段なのですが、2分以内のポッドキャスト…

音声ファイルをYoutubeにアップできた!〜変換ツールが使えるようになったの巻

短歌でおしゃべり 01【穂村弘】卵産む海亀の背に飛び乗って手榴弾のピン抜けば朝焼け Anchor fmで地味に配信していたPodocastがYoutubeでも配信できるようになりました〜パチパチ。 Anchorは、知り合いにお知らせしないとまったくリスナーが増えないのに、Yo…

Podcastを配信するならAnchorが便利です

Podcastを配信するならAnchorというアプリが便利です。 HPが英語なのだけど、操作は簡単なので大丈夫。 アプリをダウンロードして、登録さえすれば… 録音ボタンが出てきます。 このボタンを押せば収録スタート。 途中で収録を一時停止することもできます。 …

ウェブマガジン「夏と秋」に掲載されました

短歌や俳句のウェブマガジン「夏と秋」に、 わたしが短歌の推敲をする過程を掲載していただきました。 「夏と秋」マガジン 第9号|夏と秋|note(ノート) 「夏と秋」の発行人でもある秋月祐一さんが、推敲のお手伝いをしてくださり、その秋月さんとわたし…